Press & EPK
ショートバイオ
NONTHEWISERは、90年代カリフォルニアのパンクロックシーンへの愛を、スカンジナビアの伝統と融合させている。生み出されるのは、思わず一緒に歌い出し体を動かしたくなる、疾走感あふれる激しくメロディックなパンクロックだ。
バイオグラフィー
NONTHEWISERは、90年代カリフォルニアのパンクロックシーンへの愛を、スカンジナビアの伝統と融合させている。生み出されるのは、思わず一緒に歌い出し体を動かしたくなる、疾走感あふれる激しくメロディックなパンクロックだ。
ダークな歌詞の世界観と耳から離れないメロディが合わさった2023年のセルフタイトル・デビューアルバムは、高い評価を獲得。楽曲が持つ圧倒的な熱量はそのままステージへと持ち込まれ、ライブハウスでNONTHEWISERの真価が発揮される。
母国スウェーデンで同ジャンルの巨頭たちと共演を重ねた後、23年冬にはスカンジナビアツアーを敢行。さらに24年秋には大規模なヨーロッパツアーを成功させた。
そして今、NONTHEWISERは最新作『Injustice for All』を携え、かつてないほど力強くカムバックを果たす。深刻化する世界の闇に対する激しいステートメントである全4曲入りの本EPは、スピード、メロディ、エモーションという彼らの代名詞を提示しながら、サウンドをさらなる高みへと押し上げている。すでに2ndフルアルバムの制作も進行中。暗まり続ける世界の中で光速で加速し続ける彼らの勢いは、誰にも止められない。
プレス
“They do it all and they do it well.”
Dying Scene
“It's a well crafted album from beginning to end, there's no doubt that Nonthewiser can write and play good music.”
Brewpunk
“If you're into punk that actually says something – and hits like a punch to the chest – this is one release you don't want to miss.”
Punktuation! Magazine
“None of the four tracks feels like a weak spot, and there is a nice coherence between them.”
Brewpunk
“Yes this is really loud and in your face, but also incredibly listenable.”
I Don't Hear A Single
“Stänkare som 'Reverie', 'Compassion Is Nothing', 'Perplexed' och 'Daytime' framförs med ett så infernaliskt tryck att jag fullkomligt klistras vid golvet.”
HYMN (liverecension)
写真・素材
ブッキング・プレスお問い合わせ
ブッキング: booking@nonthewiser.com
プレス・その他: info@nonthewiser.com
